オススメの参考書


こちらのページではオススメの参考書をご紹介しています。

Swift

Swift実践入門 ー 直感的な文法と安全性を兼ね揃えた言語

こちら参考書は何度も繰り返し読まさせていただいている本で、

iOSエンジニア界でもとても評価が高い人気の参考書です。

 

「なんとなくiOSを勉強しているけど、Swiftに関してはよくわかっていないなぁ」という方にオススメです。

Swiftの基礎的な部分に触れつつ実践的な部分に移行していくので、初心者の方でもわかりやすい内容です。

Swiftという言語の特徴や、Swiftならでは実装を勉強したい方にもオススメです。

 

個人的には、電車で読めるサイズなのが嬉しいです。

技術書はでかいのが多く、電車で広げると迷惑になることがありますが、
こちらの参考書はいい感じです!

 

iOSアプリ開発

書店に並んでいるiOSアプリ開発の本をだいたい買いましたが、だいたい入門書で、だいたいいい本です。そしてだいたい一緒です。

あえてオススメするとしたら、

楽しい部門

こちらは完全なアプリ開発初心者の方にオススメです!

楽しいアプリ開発ができます。

音がなったり、地図アプリだったり、API連携だったり、とにかく実践してみよう!って感じです。

 

しっかり学ぶ部門

しっかり学ぶならこちらです。

難しくはないですが、内容がとんでもなく多いので完全なiOS初心者にはオススメしません。

ちょっと知っているけど、もうちょっと詳しく、広く知りたいという方にオススメです。

 

僕が最初に買ったiOS参考書

僕はこの参考書でiOSアプリ開発を勉強しました。

「絶対に挫折しない」というタイトルの通り、挫折しませんでした。

超入門書です!

 

Ruby on Rails

Ruby on Rails 5 アプリケーションプログラミング


こちらもわかりやすいです。

 

「ドットインストールやProgateでrailsをざっくり勉強してみたけど微妙に腑に落ちないところがあるなぁ」

という方にオススメです!

今、世の中には様々なWebサービスでプログラミング学習をすることができます。

僕はProgateが大好きで、最初はずっとProgateで勉強していました。

Progateで動くWebアプリケーションを作成するのは楽しく、大まかな機能や仕組みを実装することができるようになりました。

 

しかし、

何がどうなって動いているのか深い部分ではよくわからなかったのです。

Webで調べれば、エラーを直す方法は見つかります。

有名な記事をコピペしたら当然動きます。

 

しかし、「なぜこのコードをここに記述する必要があるのか」

といった疑問はRailsの深い部分を理解しなければわかりません。

 

Rails初心者を脱却したい方にオススメです!