Swift

Swift:UIImagePickerControllerでカメラ機能とアルバム機能を実装!


タイトルの通り、

今回はUIImagePickerControllerでカメラ機能とアルバム機能の実装をしていきます。

 

『UIImagePickerController』とは

カメラ機能やアルバム(フォトライブラリ)を使用する際によく使用するものです。

ペーペーの僕には謎に包まれている範囲です。正直よくわかりません。

カメラ機能はUIImagePickerController以外にもAVFoundationを使用する実装方法はありますが、

UIImagePickerControllerの方が簡単です。

 

一つ注意点があります!

このカメラ機能は実機(iPhone)がないと試すことができません!

project作成

今回は『ImagePickerCameraApp』

という名前でプロジェクトを作成します。

 

まずはStoryboardを開きましょう。

デフォルトで配置してあるViewControllerに

UIImageViewを一つ

UIButtonを二つ

配置してください。

だいたいこんな感じにしましょう。

ついでに2つのUIButtonのテキストを変更しましょう。

  1. 『camera』・・・カメラを起動するボタン
  2. 『album』・・・アルバムを起動するボタン

こんな感じにしました。

 

コードの記述はこんな感じです。

 

 

 

 


コメントを残す

*